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2008.01.10
新年あけましておめでとうございます。皆さんのご健康、ご多幸を心よりお祈りいたします。 本年も「リビングミュージック」並びにこの「店長ブログ」をどうぞよろしくお願いいたします。 早速、ブログをご覧いただきましてありがとうございます。さて、今年最初の素敵な1枚はヴィラ=ロボス作曲のブラジル風バッハ第5番。その第1楽章です。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=22 |
| CDソフトの話 | 06:20 PM | comments (0) | trackback (x) | |
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2007.12.19
本日もお読みいただきましてありがとうございます。今日ご紹介するのは、シベリウスという北欧フィンランドの大作曲家です。彼の交響曲第6番です。 シベリウスの交響曲は全部で7曲、つまり第7交響曲まであり、この他に番号のついていない「クレルヴォ交響曲」というのがあります。また第2交響曲はことに有名で、クラシック音楽愛好家ならば知らない人はいない、と言えるほどの作品ですね。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=21 |
| CDソフトの話 | 03:59 PM | comments (2) | trackback (x) | |
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2007.12.15
こんにちは、今日もお読みいただきましてありがとうございます。今日ご紹介するのは、カントルーブ作曲の『オーヴェルニュの歌』です。 この曲ご存知ですか?歌曲集です。 日本でクラシック音楽というと、どうしてもドイツ音楽がまず在りき、のようなところがありまして、そういう音楽の精神性、作品の構築性を重んじるところから聴きますと、この『オーヴェルニュの歌』はかなり自由な、そして地方色豊かな音楽です。ちょっと今までに経験したことがないような曲、という印象を受けるかもしれません。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=20 |
| CDソフトの話 | 08:33 PM | comments (1) | trackback (x) | |
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2007.12.14
本日もお読みいただきましてありがとうございます。今日ご紹介するCDは、わが国でもクラシック音楽、とりわけバロック音楽の入門として大変ポピュラーなヴィヴァルディ作曲の『四季』です。 クラシック音楽マニアの方は「なーんだ、四季か」と思われるかもしれませんが、侮ってはいけません。世の中には日々行動し、研究を重ね新しい試みに挑む音楽家がいます。それが日本人の優れた音楽家だったらいかがでしょう? >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=19 |
| CDソフトの話 | 08:47 PM | comments (0) | trackback (x) | |
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2007.12.13
| http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=18 |
| CDソフトの話 | 07:54 PM | comments (0) | trackback (x) | |
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2007.12.12
こんにちは、本日もお読みいただきまして本当にありがとうございます。今回はおすすめのCDをご紹介いたします。 ご存知!ブラームスの名曲「ピアノ三重奏曲第1番」、その第1楽章です。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=16 |
| CDソフトの話 | 06:39 PM | comments (0) | trackback (x) | |
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2007.11.20
こんにちは、本日もお読みいただきまして本当にありがとうございます。
さて今回は「教えて店長!クラシック音楽Q&A」としまして、日頃お客様などから受けるご質問についてお答えしていこうと思います。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=17 |
| 音楽の話 | 07:12 PM | comments (1) | trackback (x) | |
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2007.10.18
こんにちは、今回もお読みいただきまして本当にありがとうございます。
また間があいてしまいましたが、よろしくお願いいたします。 この項の最後として、少し長くなりましたがご容赦くださいね。 さて前回までは、ご質問「指揮者(演奏者)によってその演奏の内容が違うのはなぜですか?」の説明として、 クラシック音楽家にとっての「楽譜」の意味(その1) 演奏の差を生む、音楽家(指揮者)の読譜力という特殊な能力(その2) 演奏の差を生む、指揮者に求められるその見えない要素とオーケストラとの関係(その3) ということで、簡単にお話してきました。 今回は、その最終回として「育った生い立ちや音楽環境」から来る演奏への影響について書いてみたいと思います。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=12 |
| 音楽の話 | 01:21 PM | comments (1) | trackback (x) | |
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2007.09.14
さて、いよいよ自分の表現を「演奏」という行為で反映させていくわけですが、では「演奏の違い」とは、どういうものなのでしょうか?「演奏」は単に、自分が感じたままに演奏する、といったようなことではありません。前回お話しました読譜力を駆使して音符の意味を発見した次にやることは、今度は誰の真似でもない自分自身の感性で実際に音楽を作り上げていくわけです。音符の意味にそって自分の表現を作っていくのですね。
>>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=11 |
| 音楽の話 | 04:03 PM | comments (0) | trackback (x) | |
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2007.08.31
今回もお読みいただきましてありがとうございます。
前回は、よく聞かれるご質問、 「指揮者(演奏者)によってその演奏の内容が違うのはなぜか?」 を説明するにあたり、演奏家が演奏する音楽作品に対して、どういうアプローチをしていくのか?をお話しすることにしました。クラシック音楽家にとっては「楽譜」の存在というものが大変重要であることを知ってもらい、今回は、その楽譜に対して演奏家はまず何をするのか?そのために必要なある能力とは?ということで書いていきたいと思います。 >>続きを読む... | http://www.forte-piano.com/blog/index.php?e=10 |
| 音楽の話 | 05:08 PM | comments (0) | trackback (x) | |
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新年あけましておめでとうございます。
本日もお読みいただきましてありがとうございます。
こんにちは、今日もお読みいただきましてありがとうございます。
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